白川橋

藤江和子   熊本市二本木   1992年
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途中までは普通の橋なのだが半分くらいから特徴的な屋根がついた。 特徴的な屋根の部分。 全部で6個の屋根があった。 屋根の下には石でできた椅子がおいてある。 全ての椅子がぎざぎざになっていた。
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屋根の所々に照明が取り付けられており、夜になるときれいにライトアップされる。 屋根といってもメッシュの素材を使っているため、雨は防げない。 あくまでオブジェとしてある?ようだ。 道路との間に立てられた板。下から60センチほどのところが湾曲していて、座ることができる。 屋根を支える柱とその接合部分。
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道路との間の板の全景。 反対車線から見た写真。この屋根の形状は後ろの山をイメージしているのだろうか? 屋根がメッシュ素材のため、空が透けて見える。 構造。 歩道から見ると、離れているはずの屋根があたかも連続しているかのように見える。
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白川橋だけに白い色なのだろうか? 屋根の所々に錆が入っている。 屋根の部分。 橋の奥には青い鉄骨が見える。 屋根の部分。
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橋の上の休憩所になっている。 青空とのコントラストがきれい。 空が透けて見える。 下の舗装路もきれいにデザインされている。 壁の部分に座ると川をのんびり見ることができる。
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この壁のぎざぎざは椅子と合わせられている。 橋の端から撮った写真。
2001年11月20日更新